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前世の記憶を持ってこの世に生まれて来ると超不便!ただの社会不適応になるから皆前世の記憶を忘れて来る

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こんにちは、魂の冒険家トモカです。

私は生まれた時から前世の記憶があったのですが、これあると普通にこの世を生きるのに、めっちゃ支障が出るんですよ。
なぜかというのは自分の場合を例にこれから述べて行きますが、明らかに言えるのは、普通の人が前世の記憶を忘れてこの世に出て来るのは、この世にムダなくうまく適応しながら、今生の生活や課題に集中できるようにする為だと言えます。

では、私はどんな前世の記憶を持っているのかというと、前世では、約3500年前の古代中東の小さな神権政治の奴隷制国家で、奴隷を使う側であり、また一女性政治家として、戦争を推進してしまった人生でした。

前世の記憶というのはアイデンティティーなので、客観的に記憶があるというよりは、世の中を前世の時の視点のまま、「こういうものだ」と捉えちゃってんですよね。
それで現代を生きちゃってたんです。
なのに現代はもう違うと。
簡単に言うと浦島状態のジェネレーションギャップです。
この世に帰って来てみたら、既にこの世は全く変わってしまっていたと。
その違いに苦しみました。

じゃあ、前世の記憶とそのアイデンティティーが、今生を生きるのにどんな支障を与えたのか、具体例を見て行きましょう。

幼少期、周りの人が全員奴隷にしか見えない

前世が古代中東の女性だった私は、この世に出て来た時から前世のアイデンティティーを持っていました。
0歳児なのに、自分では前世の続きだと思っており、意識が成人女性だったんです。

前世を覚えて来た弊害というのは、早くもその0歳児から始まりました。
肉体は赤ちゃんでも自意識は成人女性なので、子供が喜ぶ様な事を喜べなかったりしましたね。
具体例を見て行きましょう。

生まれた時から意識が成人女性!祖母の赤ちゃん言葉に苛立つ

0歳の時、まだ歩けない私を祖母が抱き上げて、しきりと赤ちゃん言葉を使って私に話しかけました。

大人の女性が、人から赤ちゃん言葉で話しかけられたら、「何だこいつ、普通に話せよ」って思ったり、「バカにしてんの?」って内心苛立ったりしますよね。
私も同じでした。
ただし肉体は赤ちゃんでしたがw

祖母の赤ちゃん言葉は、バカにされてる様で不愉快に感じました。
普通の赤ちゃんだったら、あやされてキャッキャと喜ぶ所を、私はその祖母のノリにテンションガタ落ちして苛ついてたんですよね。
「誰だこいつ、バカにしてんのか!?」って。
そんな0歳児でした。

文字は右から左へ書くものだと思っていたら違った

私は前世で文字を書けた事を誇りにしてたんですよねー。
前世の頃は、文字書ける人、ほとんどいなかったんだと思います。

今生に出てきてからも、3歳の頃自信たっぷりに、実家のドアに、右から左へ文字を書いたんですよ。落書きで。
前世の頃の言語では、文字を書く時、右から左に書いたんですね。
それ以外にないって確信してたんですよ。

だから小学一年生の時に、横書きは左から右に書くと知った時に、すごく恥ずかしい気持ちになりました。
自分が自信を持って当然だと思った事が、違うと分かったからです。
恥ずかしすぎて誰にも言えませんでした。

家族が大切なのものだという実感が乏しい

ここが前世を覚えて来た上で、一番哀しい点だと思います。

自分の家族を、「唯一無二の大切な家族」って、素直に思えないんですよ。
幼少期にそういう言葉を家族に言われましたが、
「え?あんたら前世の時いなかったじゃん。それなのに、何言ってんの?」
っていう感覚だったんです。

自分がこの家族の一員っていう実感が薄いんですね。
あなた達はあなた達、私は私という感覚でした。
例えて言うと、たまたま乗り込んだ市営バスの中にいた人達、の様な感覚なんです、家族が。

大人になって、家族思いの友達なんか見てても、前世とか忘れて来ていた方が、そこは素直に、かけがえのない大切な家族って思えるからいいなって思います。
自分はこんなだったから、家族を大事にしている人達見ると、心から尊敬しますね。

同い年の子を全員奴隷だと思ってしまい「友達」という概念が分からない

前世では奴隷国家で、一部の支配階級以外の人間は、その支配階級の奴隷でした。
自分はその、支配階級の側だったので、周りの他人イコール奴隷という感覚しかなったんですよ。
「友達」という概念が自分の中に全くなくて、そもそも自分と他人が対等だっていう事自体があり得ないという考えでした。

そういう状態で幼稚園や小学校に行っちゃったんで、小学校の低学年までの間は、自分の周りの同い年の子を、普通に奴隷達だと思っていました。
何かで同級生と揉め事みたくなった時には、相手にも自分と同じ権限が付与されている事実が信じられず、まさにカルチャーショックで、どういう事なのか、なかなか受け入れられませんでした。

そんなだったので、幼い頃の人間関係は、全体のリーダーになるか、もしくは孤立して集団から外れて、自分ともう一人くらいの最低人数で行動するかのどちらかでした。
仕切り屋で人を動かす力はあったので、学級委員長などのリーダーに推される事が多かったのですが、自分としては下々を相手にする事に気が乗らず、断る事もありました。
個人的には民のリーダーをやるより、選りすぐりの忠実な奴隷か、もしくは同じ様な選民思想を持った人と、2、3人で集団から孤立してる方が心地よかったんですよね。

いつもやってた遊びは世界征服に向けての作戦会議

幼稚園や小学校低学年の頃の好きでよくやってた遊びの一つが、世界征服に向けての作戦会議でした。
乗り気でない近所の同い年の女の子を無理やり付き合わせて、延々戦車などの戦闘機や大量殺人を行えるロボットの設計図を描こうとしたり、一つの国を滅ぼして支配下に置く作戦を立てたりしていました。
これは本当に熱くなれて、時間を忘れて一人で夢中になってました。

おそらく前世の頃は、こんな事を日夜考えてたんでしょうね。

思春期時代、鬱を乗り越えてやっとまともに友達を作れる様になる

まともに友達を作れる様になるまで、思春期は、中学の頃に鬱と対人恐怖症を乗り越えねばなりませんでした。
そのつらい期間を越えてようやく、高校の時に他人を対等に捉える事ができる様になり、友達を作れる様になれました。

中学一年の時「トモカは皆に嫌われてる」の言葉でド鬱に

小学校高学年から、自分ともう一人のクラスメイトだけで、孤立して行動していました。
その子も周りの同級生を格下にしか見れない選民思想の持ち主だったので、周囲を見下す事で意気投合できてたんですよね。

でも、中学に上がると、その子の態度が変わって来ました。
私が周囲からいじめられてると、演出し始めたんですよね。
私の物を盗んだり、壊したりして。

後から振り返れば、中学に上がって、私が新しい友達の所に行かない様に、その子が阻止しようとしてやった様なのですが、当時は真に受けて、落ち込んでました。

その子が、私に言ったんです。
「トモカはみんなに嫌われてるよ」って。

色々ありましたけど、集約するとこの一言で、私はド鬱になったんです。
対人恐怖症と視線恐怖、人間不信にも陥り、毎瞬消え入りたい様な気持ちで中学にいました。

今まで奴隷だと思っていた人達に、初めて怖さを感じる様になりました。

中学時代はそんな地獄の3年間でした。

高校でやっと分け隔てなくまともに友達関係を築ける様になる

高校は、鬱だった中学時代の私を知らない人達が集まる、隣の市の高校を選んで入学しました。
地獄の中学時代の反動で、高校はめちゃくちゃ楽しい時代にしようって、気合いが入っていました。

高校に入学して初めて、同級生のみんなを、自分と対等で平等な人達だと捉える事ができました。
高校生になってやっと、「友達」という概念を正しく理解し、普通に周りにいる人達と分け隔てなく友達関係を築いて行ける様になれました。

性格の良い人達に恵まれ、友達のおかげで、本当に楽しくて幸せな3年間でした。
友達という存在に、いつも感謝していましたし、友達に会うためだけに高校に行ってました(笑)。

普通の人って、5歳児くらいの頃には友達っていうのを、すんなり自然と作れる様になっていますが、私は奴隷使いの前世を覚えて来てしまったせいで、「友達」というものが何なのかを本当に理解して、実際に作れる様になるまで、人より10年長くかかりました。

激動の20代、奴隷使いのカルマでSM女王様

高校でやっと友達を作れる様になって、やれやれと思ったのも束の間、大学卒業後、新たなる壁にぶち当たりました。
今度は働く事ができない事に気づいたんです!
社会人として致命的です。
そこから何があってどうなったのか、ご覧ください。

奴隷にはなりたくないという必死の思いで働く事ができない!

皆さん社会人になって、働きますよね。
あれができないんです!
前世の記憶のせいで!

前世の奴隷使い時代、「働く」というのは全て、奴隷の仕事でした。
その、奴隷のやる事である働くという事をやってしまったら、私は奴隷になってしまう!!
それだけは絶対に嫌だ!!

そういう、奴隷になりたくないという時代錯誤な必死の思いで、新卒で入った会社を3ヶ月でいきなり辞めたんですよ。
もちろん次の仕事も探してません。
奴隷になるのがもう耐えられなくて、衝動的に辞めたんです。

辞めた後に、働かなければ生活費が入らず、生きて行けない現実にぶち当たり、再び鬱になりました

どうにか再就職しましたが、それでも尚、新しい職場でろくに働く事ができずにいました。
奴隷になってたまるかという思いで、1日8時間労働の内、5時間はネットサーフィンし、働くべき職場で、働かない事に全力投球していました。

奴隷使いのカルマでSM女王様に!

上記のネットサーフィンしてた会社含め、中途採用で入った会社が2ヶ所連続で、1年位で潰れました。

それでですよ。

26〜28歳の内の2年間、SM女王様をやっちゃったんですよ。

色々理由はあったんですけど、一言で言えばやはり、前世で奴隷使いしてたカルマですよね。
今生でもカルマ精算の為に、奴隷使いをやってしまった訳です。
SM女王様という仕事として。プロとして。

しかしこの仕事においてばかりは、前世が本物の奴隷使いだっただけに、バリバリのプロ意識を発揮しまして、後半の1年なんて週3の出勤で店のナンバー2をキープしてましたね(笑)。
こうしてまともに働くという事も、できる様になりました。

前世の記憶のせいで、普通の人が10代の後半からアルバイト等、抵抗なくすんなり働ける所を、自分は奴隷になってしまうという葛藤なしに仕事ができる様になるまで、普通の人より10年長くかかりました。

私の前世を覚えて来た理由とそれに対する思い

ご覧頂いた通り、奴隷使いの前世のアイデンティティーのままこの世に出て来てしまったせいで、実生活においては様々な苦労がありました。
特徴的なのは、まともに友達を作れる様になるのも、まともに働ける様になるのも、普通の人より10年長くかかった事です。
一言で言えばただの社会不適応です。

皆様にはこんな余計な苦労がなく、現世に順応して行ける様に、前世を忘れてこの世に出て来るのだと思います。

なんで私は前世を覚えて来たのか

じゃあなんで、私は前世を覚えて来てしまったのかというと、根性です。
前世の死後、「死んでも忘れるものか」という根性で、覚え続けて今生この世に出て来たんです。

じゃあなんで、前世を忘れない様に命懸けの根性を発揮したのかというと、理由は以下の通りです。

奴隷使いで戦争推進者だった前世の自分が死んだ時、死んだ肉体から意識が抜け出て、自分の遺体を囲んでいる人々を、少し遠くから眺めていました。
肉体から出て意識だけ、心だけの状態になると、人と話さなくても、誰が何を思っているか、透けて見える様に、人々の気持ちがすぐに分かりました。

私が死んで、悲しんだ人が、いなかったんです。
ほとんどの人が、「私が死んでホッとした」と思っていたんです。
皆私を嫌っていました。
その事が、死んでから、手に取る様に分かったんです。

非常にショックでした。
自分が生き方を間違えた事に、死んでから気がついたのです。
国の今後の為を思って奮闘していた事も、自分の人を奴隷扱いする態度と、人々を戦争に駆り出そうとする意図で、人々にはそれすら良く思われていなかったんです。
国という概念ばかりを大事にして、目の前の人を大事にするという事を、全くしなかったからですね。

死んだ後の後悔は、凄まじいものでした。
しかし、それに耐えなければならなかったのです。
逃げる事はできません。
それが死後というものです。

こんな後悔は、もう絶対にしたくない!
もう二度と生き方を間違えるものか!

そういう魂の命懸けの思いで、前世を引きずって来たんです。
前世が間違いと後悔と懺悔しかなかったからこそ、今生こそは間違った生き方をしたくない。

その事を永遠に忘れない様に、死に物狂いで覚えて来たんです。

前世を覚えて来た事に対する私の思い

友達を作るとか働くとか、当たり前の事も、できる様になるまで人より10年長くかかるという苦労が伴った私ですが、前世を覚えて来てしまった事を、嫌に思ったり後悔した事は、一度もありません。

それでも尚、前世を覚えて来てよかったと、長年心の底から思っています。

なぜかというと、これが私の、今生を生きる反面教師としての、人生の指針になってくれているからです。
この記憶があるからこそ、「今生こそは生き方を間違えたくない」という思いを叶えて行けるのだと思っています。

私が今生、国や国境関係なく、日本と海外をウロウロしてるのも、前世の様に、国という概念に捉われて目の前の人の気持ちを大事にできなくなる事や、国籍によって人を敵味方で判断してしまう事を、より一層なくそうとしているからだと思います。
今気がつきましたがw

善い生き方をして、魂を少しでも善くして、またあの世に還りたい。
それが私の、魂からの願いです。

その私の魂の願いを叶えるのに、この前世の記憶が、いつも役立っているのです。

一般的に人が前世を忘れて来るのは前世に後悔が少なかったから

じゃあなんで、普通の人は前世を忘れて来るのかというと、考えられる理由は二つあります。

一つ目の理由は、前世に死んでも死に切れない様な後悔がないから。
別に後悔してない普通の事って、今生を生きてても忘れますよね。
それが死んで何年も経ったら、尚更忘れますよね。
前世を忘れて来れた理由には、覚えて来る必要がない程、後悔という後悔がないから、忘れて来る事ができた、というのがあると思います。

二つ目の理由は、今生のミッションをスムーズに果たす為。
前世に後悔がないという事は、先へ進めるという事なんです。
ゲームでも、あるステージを失敗すればやり直しだけど、クリアできたら先へ進めますよね。
それと同じで、私はやり直し状態だから前世覚えて来ちゃったけど、皆さんは前世のステージはクリアしたんですよ。
だから、今回のステージに完全に集中する為に、前世は覚えて来る必要がなかったんですね。

前世覚えて来ると、当たり前の事ができる様になるのも、いちいち人の何年もかかります。
皆さんは、今生のステージをうまくクリアする為に、そんな事に拘う必要はないんですね。
それよりも早く現世に馴染み、現世での課題にチャレンジして、クリアして行く必要がある。
前世忘れて来た人達というのは、そういう、一歩進んだ人達なんです。

前世を覚えていない人は思い出す必要は特にない

今生がどんなであれ、前世が何であれ、前世を忘れて来た事にも、上記の様な意味があるので、前世を忘れて来れた方が、わざわざ前世を思い出そうとする必要はありません。

なぜかというと、前世が何であれ、今のあなたの方が、前世の時より魂が進歩して、善くなってるんですよ。
だから、今の魂のレベル以下だった時の事を、わざわざ思い出そうとする必要はないんです。
例えば、大人になってから、ひらがなの書き方を思い出す為に、小学生の頃のノートを倉庫から出したりしないですよね。
それと同じです。

前世を思い出す代わりに、あなたには今生のミッションに集中する必要があります。
自分の魂がより幼かった時を振り返るのではなく、どうしたら自分の魂をより成長させられるのか。
これに集中して生きるのです。
それによってまた、死んでも後悔の少ない、素晴らしい人生にして行ける事でしょう。

まとめ

前世の記憶を持って生まれて来たのって、何もすごくない。
それどころか、ゲームに例えて言えば、クリアできなかったステージのやり直し状態。

それに、普通の人が当たり前にできる事を、できる様になるまで、いちいち普通の人より10年長くかかったりして、要するに社会不適応。

前世を忘れて来れた人は、前世の課題は前世でクリアできた証拠。
なので、前世を覚えていない人は、思い出す必要はなく、代わりに今生の課題をガンガンクリアして行って、今生も、死んでから後悔のない善い人生にして行こう。

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魂の冒険家トモカです。

仕事は2010年から占い師をしています。

12歳から16年間は鬱を患いながら過ごし、28歳の時、自力で鬱を克服し、悩める人のお役に立ちたく占い師になりました。

2013年30歳の時、バックパッカーで世界一周し、2017年7月から一年間ミャンマーで日本語教師をして、現在はノマド占い師としてインドや東南アジアを放浪しています。

「あなたが幸せに生きたら、地上から不幸な人を一人、救ったことになるんだ」という思いで、日々活動しています!