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【イポー観光】おすすめ洞窟&洞窟寺院ベスト5とおすすめできない洞窟【マレーシア】

投稿日:07/16/2019 更新日:

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こんにちは、トモカです。

私は2019年6月10日から7月20日の間の大半を、イポーに滞在しました。

イポーと言えば洞窟や洞窟寺院が有名で、天然洞窟を含め合計で30弱の洞窟や洞窟寺院がある様です。

その内、私は14ヵ所に行って参りました。
そこで今回は、行って良かった洞窟と洞窟寺院を、ランキング形式でお届けします。

中には行かない方がいい、おすすめできない洞窟もありましたので、それも併せてご報告します。
私が行った洞窟と洞窟寺院は、何からの形ですべて掲載しています。

皆さんのイポー洞窟観光の参考になれば幸いです。
まずは洞窟への行き方から述べて行きます。

尚、マレーシアリンギットの円換算は、7月15日時点のものになります。

ではどうぞ!

Contents

イポーの洞窟観光はGrabタクシーかローカルバス利用で

まず、イポーの郊外に点在する洞窟観光を、どうやって行くかですが、一番ラクなのはGrabのアプリでタクシーを呼んで回る事です。
その場合、SIMフリーの携帯とマレーシアのSIMが必要になります。

あとはイポーのバスステーションから出ているローカルバスを用いる方法です。

窓口のバス係員に行きたい所へ行くバスを尋ねると、どのバスに乗ればいいか教えてくれます。

時刻表も掲示されてます。

こちらの記事でも、何番のバスに乗ればいいか、分かる場所については、それも書いておきます。

ただし、ローカルバスを利用する際に気をつけて頂きたい事があります。
それは、帰りのバスです。

イポーのバス停って、場所によって、バス停があるのにバスが停まらない所もあるんですよ。
なのでまずはそのバス停にバスが来るか、近くの現地人に訊いた方がいいです。
それと、バスが停まるバス停でも、本数が少なくて、かなり待つ場合があります。
なのでローカルバスで行く際には、帰りのバスにご注意ください。

イポーのバスステーションの、場所はこちらです。

おすすめ洞窟ベスト1 鍾乳洞の美しさも楽しめる極楽洞の洞窟寺院

この極楽洞の何がいいかというと、美しい自然に囲まれていて、まずもう入口前の山の景色だけでもかなり綺麗なのですが、何より、内部の鍾乳洞がイポーの洞窟の中で一番綺麗なんです。

美しい鍾乳洞と、内部のお寺とが、1ヶ所で同時に楽しめる、随一の場所です。
名前負けしてません。

極楽洞内を見て回る所要時間は約1時間で、入場料は無料です。
極楽洞(Kek Lok Tong)の、場所はこちらです。

ローカルバスで行く場合ですが、私はサンポートーン寺院という別のバス停から小一時間かけて歩いて行ったので、詳しい事は分かりません。
ただ、37番のバスが極楽洞の近くを走ってるのを見たので、37番が近くまで行くとは思いますが、バスステーションの係員にご確認ください。

圧巻の鍾乳洞!極楽洞内部

極楽洞の外の自然からして、美しくて見応えがあります。

では中に入ってみましょう。

まずは広々とした空間があります。

そこを更に奥へと行きます。

寺院感も出て来ました。

そして迫力の鍾乳洞!

美しさに満足できます。

イポーに来られたら、ぜひ行かれてください。

おすすめ洞窟ベスト2 洞窟寺院と山の眺めの両方が楽しめるペラトン洞窟寺院

1位の極楽洞よりも、観光地としてはこちらのペラトン洞窟寺院の方が、知名度は高いでしょう。

名が知れてるだけあって、見応えがあります。
洞窟内部を見たら、外の山の上へと登れる様になっていて、山からの景色も楽しめるんです。

入場料は無料で、ペラトン洞窟寺院を見て回る所要時間は、山登りまで含めると約1時間半です。
洞窟寺院内だけなら30分あれば足りるでしょう。

ペラトン洞窟寺院(Perak Tong Temple)の場所はこちらです。

バスステーションからのローカルバスは、35番です。
ただ、帰りのバスが中々来なくて、私は歩いて帰ったのでご注意ください。

まずはペラトン洞窟寺院内を参拝

では入ってみましょう!

入るといきなり大きな大仏が‥洞窟寺院の王道的光景です。

奥へ行くと、とにかく仏像が多いです。

壁面まできちんと整備されてるので、鍾乳洞感には乏しいですが、洞窟内部の寺院としては高得点です。

一体一体拝んで行くと、参拝で疲れるという経験ができます。

そして外の山を登り景色を眺める

洞窟内を見終わった所で、外の山へと続く階段を上って行きましょう。

上には、この「佛」と書かれた石碑があります。

その横にこの建物があります。

↑この建物の後ろに、階段があるので(写真右の方)、上って山からの景色を見に行きましょう!

控え目に言って適度な疲労感があり、登り切った充実感が得られました。

おすすめ洞窟ベスト3 サンポートーン寺院とその近くの2つの洞窟寺院

↑大通り付近からのリンセントーン寺院。

大通りから、サンポートーン寺院というやや有名な洞窟寺院に行くまでの間に、これら2つの洞窟寺院があるんですよ。
3つの洞窟寺院が並んで建ってるので、それを一度に見る事ができます。
この3つ合わせて、ベスト3の威力です。1ヵ所ずつだけでは、ベスト3入りはできなかったでしょう。

ここは、洞窟具合より寺に興味のある方向けの場所です。

3つの洞窟寺院を見て回る所要時間は、約1時間半で、入場料は無料です。
場所はこちらです。

ローカルバスは、9番バス乗り場から出ている34番のバスです。
乗る時に運転手に、「サンポートーンテンプル」と言うと、チケットを発行してくれます。
バス代は1.30リンギット(約35円)です。
このサンポントーンテンプルのバス停は、道路向かいの帰りのバスも停まってくれるので安心です。

カラフルなリンセントーン寺院

大通りからサンポートーン寺院へと向かおうとすると、大通り沿いに分かりやすく建っているのが、リンセントーン寺院です。

このお寺がかなり色鮮やかなんですよ。

内部も参拝できますが、洞窟感はあまりありません。

とにかくハデです。

洞窟寺院感が楽しめる南天洞

この項で紹介する3つの洞窟寺院の中で、最も洞窟感が楽しめるのが、この南天洞です。
リンセントーン寺院とサンポートーン寺院の間にあります。

まずは神々を参拝します。

壁面は危なくない様に整備されてますが、少しだけ鍾乳洞感もあります。

上へ行く階段があるので上ってみます。

上には古ぼけた小さめの祭壇がいくつかありました。
歴史がありそうで、実はこういう神達の方が、ご利益がすごいのかもしれません。

池が綺麗なサンポートーン寺院

サンポートーン寺院は、寺院内部よりも、外の池の方が綺麗で見応えがありました。

池を眺め終わった所で、洞窟寺院に入ってみます。

あまり大きくないですし、洞窟という感じも薄いですね。
どうしても池のついでみたくなってしまいます。

おすすめ洞窟ベスト4 イポーで一番でかくて遠くて料金が高いテンプルン洞窟

このテンプルン洞窟は、寺ではありません。
洞窟探検できる様に整備された、イポーで一番でかい洞窟です。

そして、イポーの街から一番遠い場所にあり、他の洞窟が入場料無料の中、最も高い料金を取る洞窟でもあり、でかい・遠い・高いの三冠を獲得した洞窟です。
この内、遠いのと入場料が高いのとが私のマイナス評価となり、4位となってしまいました。

これが入場料の料金表です。

コースが全部で4つあり、時間や体力の都合に合わせて、選べる様になっています。
3番と4番の水の中に入るコースには、ガイドが付くそうです。

1番のコースは40分間で20リンギット(約525円)。
2番のコースは1時間で30リンギット(約790円)。
3番のコースは、洞窟内で水にも入る3時間コースで40リンギット(約1050円)。
4番のコースは、こちらも水にも入る4時間コースで50リンギット(約1315円)。

こちらがコース内容を表示した看板です。

テンプルン洞窟の営業時間は、9時から16時で受付終了です。
洞窟内は足元が滑りやすいので、歩きやすい靴で行かれてください。

テンプルン洞窟の場所はこちらです。
イポーの街から南へ約25キロ離れています。

イポーのバスステーションからは、6番乗り場から出ている66番のバスが、テンプルン洞窟方面へ行きます。
バス代は3.30リンギット(約90円)で、小一時間かかります。
更に、バス停で降りてから、洞窟までの約3キロの道のりを歩く事になります。

それと帰り、向かいのバス停はバスが来ないバス停なので、どのバス停ならバスが来るかを、現地人に確認する必要があります。
私は大通りでヒッチハイクしてゴペンの街まで乗せてってもらい、そこからイポー行きのバスに乗って帰りました。

イポーで一番でかい洞窟を探検しよう

さあでは、洞窟探検へと参りましょう!

今回私が選んだのは、2番の1時間のコース。
料金を支払って、単身突入しました。

バカでかい洞窟内部に一人。
薄暗くて怖いぐらい。

ドキドキワクワクします。

1番のコースが特にこの、テンプルン洞窟のデカさと広さを満喫できるコースでした。

ここから先は、2番以降を選んだ人だけが行ける通路です。

風が吹き抜ける通路を歩いて‥。

えええ終わり!?
水に入る3、4番のコース選ばないなら、1番だけでよかったな‥。

後はここで引き返して、洞窟出たら終わりです。

1番のコースは、帰り道の光景も迫力があって綺麗でした!

おすすめ洞窟ベスト5 観音洞など2つの洞窟寺院と秘密の湖

ここは、観音洞(Guanyin Cave)と、その隣の洞窟寺院(Da Seng Ngan Temple)と、その近くの湖(Cermin Lake)の3ヵ所が一度に見れるエリアです。
ここも3ヵ所一緒に見て、ベスト5入りできるのであって、1ヵ所だけ見ても物足りないですから、3つとも見てください。

↑この写真の左の方に観音洞があり、右の方に行くと、もう1つの洞窟寺院(Da Seng Ngan Temple)があります。
このDa Seng Ngan Templeは10時オープンで、その前だと開門されてないのでご注意ください。

湖が、360度山に囲まれた秘境チックな場所にあるので、観光よりは冒険に惹かれるという方におすすめのスポットです。

入場無料で、この3ヶ所を見て回るのに必要な所要時間は約2時間半です。
場所は、第3位のサンポントーン寺院などがある大通りの場所より1キロほど南です。
地図上のスターのついた3ヵ所です。

バスは、私は34番のバスを使って、サンポントーンのバス停から歩いて行きましたが、34番のバスがこの近くまで行くか分かりません。
66番のバスは、このエリアの近くのバス停で停まりますが、一応バスステーションの窓口で、どのバスがいいか確認した方がいいです。

サクッと見れる観音洞

ここは、中を見るのは5分で足りますね。

↑慈悲が感じられない慈悲の文字。

入ってみましょう。

正直、観音像がちょっと不気味です。

↑目にモザイク入ってるみたくなってしまいました。

サクッと見れます。

横に長い印象の大乗なんとか寺院

観音洞から同じ山に沿って横へと歩いて行くと、この大乗なんとか寺院(Da Seng Ngan Temple)があります。

入ってみましょう。

中に入るのに靴を脱ぐ様に表示がありましたので、裸足で入りました。

参拝しつつ、山沿いを横移動します。

よく管理されています。

順番に拝んで行くと結構満足感のあるお寺でした。

洞窟を抜けた先にある山に囲まれた湖

上記のDa Seng Ngan Templeから、歩いて約15分の所に、Cermin湖という湖があります。
ここが珍しい感じの素敵な場所なので、ここまで来たらぜひ行きたい所です。

Da Seng Ngan Templeから伸びている舗装されてない道を、大通りから離れる方向に歩いて行きます。

広々した場所に出ました。

この右奥に、湖へと繋がる洞窟があるんです。

↑この道を奥へと行きます。

↑心霊スポットではありませんが、ちょっとそんな雰囲気です。
思い切って入ります。

中はまっ暗ですが、向こう側の出口が見えているので安心です。
この出口の景色が、実はもう湖なんです。

出ましたー!通り抜けました。

360度山に囲まれてるのが、写真で伝わるでしょうか。

マレーシア人観光客はちょいちょい来るんですが、秘境みたいなワクワクする場所です!

探検や秘密基地に惹かれる方はぜひ!

時間があったら行くのもいいかもしれない洞窟寺院

ここでは、イポーの観光地をある程度回っちゃって、もうヒマだなという時に、行ってみるのもいいかもしれない次点的な洞窟寺院を、3ヵ所載せておきます。

山の中腹に洞窟寺院がある東華洞

ここは、山の斜面に造られた洞窟寺院です。

では入ってみましょう。

サルが沢山います。

階段を上ります。

階段の途中にある2つの祠を参拝します。

一番上に着きました。

遠くに見えるイポーの山々が綺麗です。

中に入ります。

広々としたスペースに祭壇と、鍾乳洞も少しありました。

参拝が終わりました。
離れた所から見た東華洞は、こんな感じです。

↑山の左の方に、東華洞の赤い屋根が見えます。

東華洞内を参拝する所要時間は、約30分です。
この洞窟寺院自体はそこそこいいんですが、ここのデメリットは、併せ技で一緒に見れる他の洞窟寺院が近くにない事ですね。

東華洞(Dong Hua Cave)の場所はこちらです。

ローカルバスは33a番で、バス代は2.10リンギット(約55円)でした。
しかしここも帰りのバスが中々来なかったんで、私は歩いて帰りました。

大きな岩山のくぼみにある洞窟寺院ケイブ・オブ・ハピネス

ケイブ・オブ・ハピネスっていう、名前がいいですよね。
入ってみます。

山は大きいですが洞窟寺院自体はそんなに大きくないので、15分あれば見終わるでしょう。

見上げた時の岩肌が綺麗です。

ケイブ・オブ・ハピネスの、場所はここです。

イポーの街から歩いて4キロなので、私は歩いて行きましたが、ローカルバスは確か、35番のバスが行ったと思います。
バス係員にご確認ください。

イポーの街から1.5キロの小さな洞窟寺院

イポーのオールドタウンやニュータウンから、約1.5キロ北へ行った所にある小さな洞窟寺院、観音壇八仙洞。

↑この白い施設は立ち入り禁止になっていました。

この岩山の右端に見えるのが観音壇八仙洞です。

↑右の黄色いのがそうです。

入ってみます。

↑もうこの入口だけで、中の小ささが見当付きます。

入るとまず祭壇。

↑そして山からの湧水がありますが、飲めません。
管理人のおじさんいわく、「ペットボトルに入れて持ち帰って、シャワーとして体にかけて使ってくれ」との事でした。
何かご利益があるのかもしれません。

奥に更に小さな祭壇が。

↑もはや神なのか魔の使いなのか、分かりませんでした。

観音壇八仙洞の、場所はこちらです。

おすすめできない洞窟3ヵ所プラスα

イポーには様々な洞窟や洞窟寺院があると分かり、楽しみにされている事と思います。

しかし!

イポーの洞窟の中には、行かない方がいい所もあるんです。
ここでは、行くだけ時間のムダ、もしくは危険、という洞窟を3ヵ所と、私も行ってはいませんが、行く必要はないと思われる洞窟をお知らせしておきます。

私有地の為立ち入り禁止!行くだけ無意味な洞窟

まずは、地図上では洞窟と表示が出るのに、実際には私有地化されていて、入れなかった洞窟です。

↑山の景色はいい感じなのに!残念です。

入ってみました。

階段の上には、かつては洞窟寺院だったらしいしつらえがありました。

内部は何もなく、すぐに行き止まりです。

でもグーグルマップを見ると、洞窟として表示があるのは、この洞窟寺院跡地の先なんですよね。
下る階段があったので行ってみます。

植物がよく茂っており、階段も見えなくなりました。

洞窟はマップ上だとこのもう少し先のはずなんですが、実際には洞窟どころか、どこに段差や穴があるのかも見えない状態だったので、安全を考慮して、ここで引き返しました。

↑階段の上からの景色は、ちょっと綺麗でした。

この立ち入り禁止洞窟の、場所はこちらです。

崖づたいに歩いた後はロッククライミングの危険な洞窟(?)

グーグルマップで検索すると、洞窟って出るんですが、実際行ってみたら、崖づたいに歩いた後ロッククライミングとなり、その先も崖が続いていたので、危ないので引き返しました。
ここは危険なので行かない方がいいです。

↑こういう、足を滑らせたら下に落ちる、足場の狭い所を歩いて、更に岩登りするんです。

↑4メートル程の高さです。
ほぼ直角の岩にしがみついて、登ってみました。

↑遠くから見るとこうです。
上に見える三角のゴール目指して、下の崖から岩登りします。

そしてゴール!

この先には、平坦な道が続いて行く夢を見ていたのですが、その夢は無残にも破れました。
見た感じ、この先の方が、これまでより危険そうです。

私はこれを見て、すっかり意気消沈して引き返しました。

上の岩肌の眺めは綺麗なんですけどね!

↑この山の、右端の奥にありました。

場所はこちらです。

グーグルマップで「木のマーク」で表示される洞窟は人が入れない仮説

更なる洞窟を求めて、旅をしていた時の事でした。
地図が指し示す場所まで来てみました。

人が入れる洞窟ではありませんでした。

しかもここは、工事現場になっていました。

↑ここ、このLhoist Caveという場所だったんですけど。

そう言えば、Cermin湖の近くの、ホースケイブとスカルロックケイブを探した時も、結局見つからなかったんですよね。

これらの場所の共通点は、グーグルマップの「cave」と検索した時の表示が、通常の赤に白丸ではなく、赤に白の「木のマーク」がついてる所だったんですよね。

だから、この3ヵ所に行ってみた時点で、この「木のマーク」で表示される洞窟は、人が入る用にできた洞窟ではなくて、ただ天然のほら穴があるよ、という表示なのだと解釈しました。
あくまで私の仮説です。

↑この「木のマーク」で表示される洞窟は、サンポントーン寺院以南に、沢山あります。
行っても見つからないか、見つけても入れない可能性が高いので、お気をつけください。

まとめ・関連記事

イポーのおすすめ洞窟&洞窟寺院ベスト5!
第1位、極楽洞(Kek Lok Tong)
第2位、ペラトン洞窟寺院(Perak Tong Temple)
第3位、サンポートーン寺院(Sam Poh Tong Temple)とその近くの洞窟寺院2つ
第4位、テンプルン洞窟(Tempurung Cave)
第5位、Guanyin CaveとDa Seng Ngan TempleとCermin Lake

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魂の冒険家トモカです。

仕事は2010年から占い師をしています。

12歳から16年間は鬱を患いながら過ごし、28歳の時、自力で鬱を克服し、悩める人のお役に立ちたく占い師になりました。

2013年30歳の時、バックパッカーで世界一周し、2017年7月から一年間ミャンマーで日本語教師をして、現在はノマド占い師としてインドや東南アジアを放浪しています。

「あなたが幸せに生きたら、地上から不幸な人を一人、救ったことになるんだ」という思いで、日々活動しています!