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モルディブ1週間の滞在費を約2万円で乗り切った節約旅行記と内訳

投稿日:08/24/2019 更新日:

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こんにちは、トモカです。

私は、2019年7月28日から8月3日までの1週間、モルディブに滞在しました。
マレに1泊、ローカル島のマーフシ島に2泊、ディフューシ島に3泊しました。

モルディブ滞在の予算が、1週間で250ドル(約2万6600円)しかなかったんですよ。
それでも結果的には、200ドル(約2万1300円)位しか使いませんでした。

今回はそのモルディブ旅行記と、時系列でいつ何にどれだけ使ったかの内訳を書いて行こうと思います。
飛行機代は除く滞在費の、宿代や飲食費や移動費の合計を、一日ずつ記します。

尚、米ドルやモルディブルフィアの円換算は、2019年8月18日時点のものになります。
ではどうぞ。

1日目に使った金額約2592円:マレに到着!

7月28日(日)、内訳
・エアポートフェリー代、1ドル(約107円)
・1.5Lの水、5ルフィア(約35円)
・マレのゲストハウス1泊分、23ドル(約2450円)
旅の合計:約2592円

夜8時にモルディブのマレ国際空港に到着しました。

空港に併設されているフェリー乗り場からフェリーに10分乗って、マレの街へと行きました。
船代は1ドル(約107円)です。

↑遠ざかるマレ国際空港。

エアポートフェリーはマレのここに到着します。

マレの街は、一言で言って「バイク」です。
バイクがめちゃ多くて歩きづらいです。
道はアスファルトではなく、石畳の様なブロックで、スーツケースが引きにくいです。
モルディブ人は、インドが近いのでやはりインド人に顔が似ていて、髪がグルグルの天然パーマです。

モルディブは、観光客向けには米ドルが、地元人向けにはモルディブルフィアの通貨が使われています。
なので、道で見かけた両替屋で20ドル分をルフィアに両替しました。
310ルフィアになりました。

↑途中、アゴラというスーパーで水を買いました。
水は5ルフィア、約35円です。水が安いのはありがたい!

エアポートフェリーの船着場から40分程歩いて、予約していたNap Cornerというゲストハウスに着きました。
ここがマレで一番安い宿で、私が泊まった時は、一泊23ドル(約2450円)でした。
私が行ったのは雨季で、モルディブの宿全体が通常より安い時期でした。
ここ、ベットは写真の感じでそこそこ綺麗でしたが、他の廊下やシャワールームは掃除が行き届いておらず、汚かったです。
場所はここです。

モルディブは外食費が日本と同じくらいでかさむ為、モルディブ来る前に滞在していたマレーシアで、非常食を大量に買い込んで来ていました。
この夜は、その中のインスタントラーメンを、水で食いましたね。

↑ポイントは、水でもスープが出来上がるタイプのインスタントラーメンを選ぶ事と、水の量を少なめにする事です。
サクサクしてて結構おいしいんですよね。

2日目に使った金額約7008円:マレからローカルフェリーでマーフシ島へ到着!

7月29日(月)、内訳
・1.5Lの水、5ルフィア(約35円)
・マーフシ島へのローカルフェリー代、片道30ルフィア(約206円)
・マーフシ島のホテル代2泊分、63ドル(約6712円)
・1.5Lの水、8ルフィア(約55円)
旅の合計:約9600円

マレからローカル島のマーフシ島へ行く予定なのですが、ローカルフェリーが出るのは、15時の1日1便だけなんですよ。
それまでヒマだな〜と思いつつ、持って来てたパンを食べて、お昼頃にスーパーに水1本買いに行きました(5ルフィア、約35円)。
外に出たついでに、一回ローカルフェリー乗り場行って、先にチケット買っておこうと思いました。

ローカルフェリー乗り場の名前はヴィリンギリフェリーターミナルと言って、場所はここです。

ところがチケットを買おうとすると、受付の人に、
「月曜日と金曜日は、マーフシ行きは休みだよ」
と言われました!
金曜日は休みなのはチェックしていましたが、まさか月曜日も休みとは!!

もう割高のスピードボートで行くしかないのかもしれない‥。
そう思って、その辺の人に、マーフシ島行きのスピードボートはどこから出てるか聞いて、その通りに港沿いを歩きました。

すると‥

これは、マーフシ島行きのローカルフェリー!?
お高そうなスピードボートじゃない!
助かった!
出航時間を訊くと、15時。
ヴィリンギリフェリーターミナルのスケジュールと一緒だ!
まだ間に合う。

私が見つけたこのマーフシ行きのフェリーは、ここに停まっていました。
ヴィリンギリフェリーターミナルの、港を挟んで向かい側です。
月曜日のマーフシ行きローカルフェリーは、ここ一択です。

急いで宿に戻って、荷物を持って船に乗り込みました。
船代は片道30ルフィア(約206円)。
船内で払いました。

早めにフェリーのチケット買っておこうと、一度ヴィリンギリフェリーターミナルへ行っていなかったら、この場所も出航前に見つけられなくて、完全に乗り遅れてました。
そう考えるとゾッとします。

この日は私の誕生日だったのですが、さすがにツイてました。
ツイてると言えば、私がモルディブに滞在した1週間は、雨季だったのに一度も雨が降りませんでした。
雨季の間の晴れ間だったそうです。
これまたラッキーでした。

1時間半でマーフシ島に到着し、予約していたホテルにチェックインしました。

REYVA INNというホテルで、入口がドアだけで分かりづらかったのですが、ドアを開けると、中庭の様にホテルの敷地が続いていました。

部屋は至ってシンプルな、でかいベッドとシャワールームがあるだけです。
2泊で63ドル(約6712円)でした。

REYVA INNの場所はここです。
観光客用のビーチも近かったです。

部屋で持参していた食パンとピーナツバターの食事。

夕日を見て、近くのスーパーで水を買いました。
1.5リットルで、8ルフィア(約55円)でした。

3日目に使った金額約331円:マーフシ島でシュノーケルしたりゴロゴロブラブラ

7月30日(火)、内訳
・1.5Lの水、8ルフィア(約55円)
・食パン、20ルフィア(約138円)
・いちごジャム、20ルフィア(約138円)
旅の合計:9931円

ホテルが朝食付きでありがたいです。

水着に着替えて、10時頃、島の北西にある、観光客用のビーチへ泳ぎに行きました。
場所はここです。
ここ以外は、モルディブのイスラム教の習わしで、水着でうろついてはいけない事になっています。

マーフシ島、すごい暑いです!
気温が暑いのもそうですが、何より、太陽が3倍になったんじゃないかというくらいの、灼熱の日差しです。
マレも暑かったですが、マレから1時間半南へ来て、一層暑くなった様に感じました。

このビーチは、浅瀬でも岩場の近くは熱帯魚が少しいましたし、沖へと泳いで行くと、シュノーケリングができました!

更に沖へと泳いで行くと、ある地点で急に深くなるドロップオフになっていて、海中の絶壁から見下ろす底の見えない光景はド迫力でした。

暑いので、1時間位シュノーケリングして退散です。

15時頃ちょっと外出てみたら、まだ灼熱だったので、エアコンの効いたお部屋でのんびり。

参加しないのに、マーフシ島のエスカーションなんぞを眺めてみたり。
(マーフシ島のエスカーションについての詳しい私の記事はこちらです。)

お腹が空いたら、マレーシアから持ってきた非常食を。

水でできるチョコ味のシリアルにオートミールを混ぜ、クラッカーをディップして食べました。

17時半頃、ノソノソと穴ぐら(ホテルの部屋)から抜け出し、マーフシ島を散策しました。
まずは南へ。

↑マーフシ島の南の方って実は、刑務所になっているんですよ。
門が少し開いているのは、車が通った直後に撮ったからです。
この刑務所は、島の南側約4分の1位を占めてます。

それから東側の道を北上しました。
観光客用のビーチの反対側の、島の北東の海辺は、こんな感じです。

そして島の北端へと歩いて行き、そこでサンセットを見ました。

夕日を見た後はスーパーで食糧を買い出し。

↑水が8ルフィア(約55円)、食パンといちごジャムが、それぞれ20ルフィア(約138円)の、合計約331円でした。

マーフシ島の2泊3日の間は、一度も外食せずに過ごしました。

4日目に使った金額約8064円:マーフシ島からディフューシ島へ移動

7月31日(水)、内訳
・マーフシ島からマレへのローカルフェリー代、30ルフィア(約206円)
・インスタントラーメン5袋、20ルフィア(約138円)
・マレからディフューシ島へのローカルフェリー代、22ルフィア(約151円)
・ディフューシ島のホテル3泊分、69ドル(約7344円)
・ツナ缶、17ルフィア(約117円)
・1.5Lの水、7ルフィア(約48円)
旅の合計:1万7995円

この日はマーフシ島から一度マレへと戻り、マレでローカルフェリーを乗り換えて、マレと同じ環礁にあるディフューシ島というローカル島へ行きました。

マーフシ島からマレへのローカルフェリーが朝の7時半出発と早いので、早起きしたついでに日の出を見ました。

ホテルで朝食を食べ、港へ行き、ローカルフェリーに乗り込みました。
船代は来た時と同じ30ルフィア(約206円)。

遠ざかるマーフシ島。

1時間半の船旅です。

またマレに帰って来ました。
南西のヴェリンギリフェリーターミナルの向かいに到着です。

ヴィリンギリフェリーターミナルから14時半にディフューシ行きのローカルフェリーが出るまで、スーパーへ行ったり北の船着場を歩いたりしました。

マレの島のほぼ中心にあるスーパーアゴラで、1袋4ルフィアのインスタントラーメンを5袋買いました。
20ルフィア(約138円)です。

北の船着場では、桟橋から熱帯魚が見れました。

ヴィリンギリフェリーターミナルでチケットを買い、待機です。
ディフューシ島まで、片道22ルフィア(約151円)。
金曜日はこのローカルフェリーは休みですので、お気をつけください。

14時半に出港です。

17時40分にディフューシ島に到着するまで、間にある3つの島に立ち寄りながら、約3時間の船旅です。

時間通りにディフューシ島に到着しました。

まずはホテルにチェックイン。
港にホテルの方が迎えに来てくれていて、ホテルまで案内してくれました。

↑アミーラゲストハウス。
いい意味でゲストハウスとは名ばかりの、完璧ホテルです。

ホテルに着くと、スタッフから冷たいおしぼりとウェルカムドリンクがあり、島のビーチなどについて説明してくれました。

そして部屋へ。

想像以上にいい所で感激。

冷蔵庫とケトルもあり、便利に過ごせそうです。

シャワールームも綺麗。

雨季だったのと、私はBooking.comのジーニアス会員で10%オフで宿泊できたので、ここが1泊23ドル(約2448円)‥。
3泊で69ドル(約7344円)。
お値打ち過ぎて愕然としました。

アミーラゲストハウスの、場所はこちらです。

外に出て、島の商店で、ツナ缶(17ルフィア、約117円)と1.5Lの水(7ルフィア、約48円)を買いました。
島の商店は18時半位に閉まってしまうみたいで、閉店ギリギリで買い物できました。

ディフューシ島は、横100メートル、縦1キロの小さな島なので、どこへ行くにも近いのがいいですね。

それから夕日を見ました。

5日目に使った金額約1175円:ディフューシ島で海水浴と島をお散歩

8月1日(木)、内訳
・1.5Lの水2本、16ルフィア(110円)
・レストランでチキンライスとスイカジュース、10ドル(約1065円)
旅の合計:約1万9170円

マレよりも北に来た為か、南のマーフシ島の殺人的な暑さよりは、マシな気がします。
それでもやはりモルディブは酷暑には違いなく、真昼は太陽の照り付けが強烈なので、午前中の内に海水浴する事にしました。

アミーラゲストハウスからこのサンライズビーチまで、歩いて1、2分。
サンライズビーチの場所はここです。

ディフューシ島のビーチでシュノーケリングはというと、岩場がないので熱帯魚がいない為、できません。。
普通に海水浴です。

遠浅の海が延々と続いているのですが、一部深い所があるので、そこで泳ぎました。

1時間ほど海で遊んだら、ホテルの部屋に帰って、シャワーを浴びてゴロゴロ。
ビーチもいいけど、この部屋が快適すぎて、外出たくなくなります。
Wi-Fiもそこそこ良くて、YouTubeの動画も普通に見られました。

お腹が空いたら、食パンに昨日買ったツナを乗せて食べました。

日中16時位までの外が灼熱の時間、部屋で過ごした後、夕方近くにディフューシ島をお散歩しました。

↑ディフューシ島の船着場です。
マレからのローカルフェリーもここに到着します。
場所はここです。

それから北へと歩くと、観光客向けのビーチがありました。

↑ここは、すぐ沖を船が頻繁に往来していて、離岸流があるので危ないから入らない様に、ホテルの方に厳重注意された場所です。
ビーチで遊んでいる外国人観光客なんかもいますが、入らないに越した事ないですね。

この危険なビーチの場所はここです。

島を南下して、商店で8ルフィアの水を2本買いました(16ルフィア、約110円)。

そして南西にあるサンセットビーチへ。

太陽光線が綺麗な夕暮れでした。

5日目にして、これはお金が余るだろうとはっきりして来たので、この日と次の日は、ホテルのレストランで晩ご飯を食べる事にしました。

↑チキンライス6ドルとスイカジュース2ドルに税金がついて、合計で10ドル(約1065円)。

味はちょっと薄味な感じもしましたが、何より健康的な食事ができて嬉しかったです。

6日目に使った金額約1751円:ディフューシ島で海水浴と魚のグリルのディナー

8月2日(金)、内訳
・1.5Lの水、7ルフィア(約48円)
・レストランで魚のグリルとフライドポテト、16ドル(約1703円)
旅の合計:約2万921円

朝早く起きて、日の出を見ました。

この時、10日間位インスタント食品生活してたんですが、そのせいで免疫力が下がったみたいで、マーフシ島の2日目に風邪を引き、この日は朝から発熱。
栄養のある食べ物が、いかに大事か分かりました。

熱があっても構わず海に入ります。
昨日9時から海水浴しましたが、既に暑かったので、この日は朝8時から泳ぎました。

それから南西のサンセットビーチに行ってみると、引き潮になっていて、遠浅の美しい景色が見れました。

こういう景色って、ドローンとかで上空から見ると、いかにもモルディブっていう感じの、綺麗な青のグラデーションの海が見れるんだろうな。

商店で7ルフィア(約48円)の水を1本買って、ホテルの部屋に帰って静養。

夜は昨日予約しておいた、魚のグリルの晩ご飯。

この魚に「私の熱を治してくれ」と祈願して食事。
焼き魚が10ドルと、大量のフライドポテト3ドルも頼み、税金がついて合計16ドル(約1703円)。
相変わらず薄味でしたが、満足感がありました。

7日目に使った金額約615円:ディシューシ島からマレの空港へ

8月3日(土)、内訳
・ディフューシ島から22ルフィア(約151円)
・食パンやお菓子、52ルフィア(約357円)
・エアポートフェリー代、1ドル(107円)
旅の合計:約2万1536円

朝起きると、熱が引いていました。
昨日の焼き魚のおかげだ!と、私の栄養になってくれた魚に感謝しました。

ディフューシ島からマレへ帰るローカルフェリーは朝早いんです。
6時半に出港します(金曜日は休みです)。

片道22ルフィア(約151円)の船代を、船内で払いました。
ここからマレまで、3時間と10分の船旅です。

船の中で横になっていたら、マレに到着。

ヴィリンギリフェリーターミナルから、歩いてエアポートフェリー乗り場まで行きました。
荷物も持ってるので、40分位かかりました。

モルディブルフィアが52ルフィア(約357円)分残っていたので、途中商店で、全額食パンやお菓子に投入しました。

↑このお菓子、おいしかったです。22ルフィア(約151円)でした。
さっき乗って来た3時間の船代と同じですね‥。

エアポートへ行くフェリーの乗り場に着きました。

場所はここです。

↑この奥へ行くとチケット売り場があって、船代の1ドル(107円)を出すと、すぐチケットに替えてくれます。

空港へのフェリーは30分に1度のペースで出ているみたいでした。
10分で空港に着きました。

終わりに:1週間のモルディブ滞在で使った合計約2万1536円

こうして私のモルディブ1週間の旅が、無事に終わりました。
1週間の滞在で使ったのは、約2万1536円でした。
平均すると1日当たり、約3076円の出費です。
日本とほぼ同じ物価のモルディブのローカルアイランドで、宿泊費込みでこの金額は、ほんとによく節約したと思います。
この金額に抑えられたのは、外食を最小限にして、食事のほとんどを食パンやマレーシアから持って来たインスタント食品で乗り切ってたのが大きいです。
しかしその代償として、免疫力が下がって風邪を引いたりもしました。
節約も大事ですが、栄養のある食事ってもっと大事ですね。

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魂の冒険家トモカです。

仕事は2010年から占い師をしています。

12歳から16年間は鬱を患いながら過ごし、28歳の時、自力で鬱を克服し、悩める人のお役に立ちたく占い師になりました。

2013年30歳の時、バックパッカーで世界一周し、2017年7月から一年間ミャンマーで日本語教師をして、現在はノマド占い師としてインドや東南アジアを放浪しています。

「あなたが幸せに生きたら、地上から不幸な人を一人、救ったことになるんだ」という思いで、日々活動しています!