世界一周

女性バックパッカー世界一周体験談。印象的だった出来事ベスト10!海外野宿など

投稿日:01/03/2020 更新日:

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こんにちは、トモカです。

私は2013年に、バックパッカーの女性一人旅で、東回りで世界一周し、4ヵ月間で10ヵ国を巡りました。

今回は、その世界一周での、いい事も悪い事も含めて、印象的だった出来事ベスト10を発表したいと思います。
ではどうぞ。

ベスト1、一番幸せだった1日が意外と地味だった

美しい自然や世界遺産など、その国のその場所でしか見られない美しい景色を色々見ました。

ですが、この世界一周の中で、一番幸せだと感じた1日は、そういう華々しい日ではなかったんです。
それが意外でした。

ミャンマーの孤児院に寄付したら心が満たされた

ミャンマーの地方都市のピーという街で、日本語の喋れるミャンマー人の男の子2人と、偶然道端で知り合いました。

↑左がミョーゾー、右がシートゥー。

彼らの提案もあって、ピーの孤児院に寄付をしに行く事にしました。

店でバトミントンのラケットとかサッカーボールなど、子どもが喜びそうな物を買って、孤児院の子ども達にあげ、孤児院を運営している尼さんに5千円を寄付しました。

尼さんが、「この方達が寄付をしてくれましたよ。お礼のお祈りをしましょう」と子ども達みんなに呼びかけると、子ども達は私達を囲みました。

そして両手を合わせて、みんなで声を合わせて、ミャンマーのお祈りをしてくれました。
それはやさしい歌の様な響きでした。

その時、とても温かい静かな、深い幸福を感じました。

後から振り返っても、色んな景色を見たけれど、心が一番幸せだったのは、ダントツこの日だと確信できました。

ベスト2、ミャンマーと縁ができてその後に繋がった

世界一周中にできたミャンマー人の友達の縁で、世界一周を終えた翌年の2014年には、この友達がいるピーの街で、合計2ヵ月間の長期滞在をしました。

それから2017年から2018年にかけては、このミャンマー人の友達からの誘いで、ミャンマーで一緒に働きました。

ミャンマー人の友達の結婚式に出席

世界一周で友達になれた、ピーの日本語の話せる2人のミャンマー人、ミョーゾーとシートゥー。

世界一周の翌年の2014年にピーに滞在した時には、シートゥーの結婚式があって、私もそこに参加する事ができました。

2020年2月には、ピーでミョーゾーの結婚式があるので、参加するのが楽しみです。

芋づる式にミャンマー人の友達が増えた

2014年に2ヵ月間ひたすらピーにいた為、ミョーゾーの友達など、芋づる式にミャンマー人の友達が増えました。

↑みんなでピーの色んな所へ出かけて遊んだ。

ミャンマー人の友達の縁でミャンマーで働いた

2017年から2018年にかけては、ミョーゾーから「一緒にミャンマーで働かない?」と声をかけられ、彼が働くヤンゴンの日本語学校で一緒に働きました。

そこで信頼できるミャンマー人の友達も沢山増えました。

このミャンマーとのご縁は、今後もずっと繋がり続けて行く事と思います。

日本ではない海外の国の皆と、こんなに深い心の繋がりが築けた事に、心から幸せを感じます。

そのきっかけとなった世界一周。
このミャンマーとの繋がりや絆ができただけでも、本当にあの時世界一周してよかったと思っています。

皆さんにも、ご縁のある国というのが、各々あるのかもしれませんね。
それを見つけに行く世界一周というのも、素敵だと思います。

ベスト3、海外で野宿したこと

海外で野宿するつもりで、テントとテントの床に敷くシートを持って、世界一周しました。

そうして、ハワイのカウアイ島とヨーロッパのチェコなどで、合計10泊くらい野宿してみました。

全部の荷物を持って、野宿する場所を探すのが想像以上に大変で、時間がかかる重労働だとわかりました。

場所が見つかったら、そこの野外生物と、仲良く共に過ごす事も必要でした。

野宿する場所が決まったら決まったで、そこに置いた荷物管理のため、その場を離れて買い物などへ行くのが難しかったり、トイレはどこでするのかという問題がありました。

時にはキプロス島という島の治安の悪い所で、そうと知らずにうっかり野宿しようとしてしまい、地元のおじさんに危ないと注意された事もありました。

こうして、これなら金払って安宿に泊まった方がずっとラクという結論が出まして、世界一周の途中から野宿するのはやめました。

しかしながら海外での野宿は、独特な思い出深い経験になりました。

ベスト4、ハワイのカウアイ島の感動的な美しさ

ハワイのローカルな島、カウアイ島。
その美しさがすごく印象的でした。

カウアイ島の人の心が美しい

まず感動したのは、人の心の美しさです。
ハワイアンの心の温かさを感じられた事が、何度もありました。

びっくりしたのは、空港からバスに乗った時に、乗客の全然知らないおばちゃんが、いきなりアクセサリーくれたんですよ。

「ようこそカウアイ島へ」と、島全体から歓迎してもらえた気がしました。

普通しないじゃないですか、バスの乗客の見知らぬ外人にアクセサリーあげるなんて。
カウアイ島の人は、こういう素晴らしい、温かい親切ができる方々なんだと思いました。

また、野宿先を探していた時、「これからどこへ行くんだ?」と尋ねてくれた方が街の神父さんで、「野宿する場所を探してる」と言ったら、「危ないから街の図書館の中で寝なさい」と、自分が管理してる図書館に夜入れてくれて、泊めてくれた事もありました。

↑飾りの暖炉もある、おしゃれな図書館。

図書館のソファーは快適だし、図書館に泊まるなんていう、人生初のスペシャルな体験もできて、ファンタスティックな一夜でした。
神父さんの、すごい親切がありがたかったです。

カウアイ島の自然が美しい

カウアイ島の、光り輝く様な自然の美しさが印象的でした。

特におすすめは、北の海辺と島のほぼ中央にあるヒンドゥー寺院です。

北のビーチは海が綺麗で、静かで、鳥の鳴き声や波の音など、自然の音を楽しむことができ、海の反対側には、やさしくそびえる山も見えます。
美しい自然に囲まれて、癒される場所です。

カウアイ島のまん中辺りにあるヒンドゥー教寺院は、朝の9時から12時まで開いていて、瞑想の儀式に参加することができます。
詳しく知りたい方は、この寺院のウェブサイトをチェックしてください。

寺院の撮影は禁止なので、撮れてませんが、中には1メートルくらいの大きな水晶が中央に祀られてあって、花々が添えられています。
その美しく整えられた空間で、サドゥーがひたすらチャントを唱え続ける中瞑想するという、珍しい体験ができます。

このヒンドゥー教寺院の場所がですねー、自然にできた広大な聖域の様な場所に立っているんですよ。
周りが谷に囲まれていて、遠くに滝が見える様な、稀有な美しい場所です。

ここまでのバスはないので、レンタカーかヒッチハイクで行きます。
私はヒッチハイクで行きましたが、なかなか止まってくれなくて本当に大変だったので、レンタカーがおすすめです。

ベスト5、一番怖かった!キプロス島の廃屋からこちらを見ていた幽霊

世界一周していると、どうしても時に、怖い目に遭う事もあります。
私の場合はそれが、半分トルコ領、半分ギリシャ領の、キプロス島で起こりました。

空港からとりあえずバス乗ったら、終点が大学の様な場所だったので、そこで降りました。

広いし野宿にいいなと思ってテント張ろうとしたら、そこの警備員に「野宿はダメだ」という様な事をジェスチャーで言われました。
警備員は、「野宿するならあっちでしろ」と、遠くに見える建物を指差しました。
私はお礼を言って、そこへ向かいました。

着いてみるとそこは、元ゲームセンターの様な、荒れ果てた廃屋でした。
敷地の入口にいるだけで、変な殺気がします。

門を潜って、駐車場に入ってみました。
そうして、非常灯だけは不気味についている廃屋を見てみると、一階の割れた窓の端から、既に人間ではなくなった何者かが、こちらをジッと見ていました。

この瞬間が世界一周で一番怖かったです。

私は人間は平気ですが、お化けだけは怖いです。
早々にその場を後にしました。

ベスト6、車で3回連れさらわれそうになった

悪い意味で印象的だった出来事として、世界一周中に合計で3回、車で連れさらわれそうになりました。
その内2回は、相手をコントロールしてタクシー代わりに利用し、残り1回は、ヤバイなと思った時点で車を降りました。

こういう事ができたのは、私の長年に渡る様々な接客経験から、「連れさらうつもりだろうけど、根はそんなに悪い奴じゃないだろう」と先に予測がついていたり、乗車中も、私がこうすれば相手はこうなる、という流れも読めていたからです。
それによって、非常事態の様な出来事の最中でも、落ち着いて対処し、安全にその車から荷物を持って脱する事ができました。

なので、人さらいを試みる様な危ない外人をもコントロールできる自信がない限りは、絶対にマネしないでください。

トルコのカイセリの街で日中さらわれそうになりタクシー代わりに利用した

トルコのカイセリという、トルコのど真ん中にある街を、バスターミナルへ行こうとして歩いていた時の事でした。

バスターミナルの方向はどちらか、街の人に訊いて歩いていると、ある中年男性が、「そこまで車で乗せて行ってあげるよ」と言ってくれました。
トルコ人によくある親切かな、と思って車に乗り込みました。

ところが車が走り出してみると、目的地に向かっているというよりは、何だかあてどなく車を走らせている印象です。

違和感を感じていると、そのトルコ人の中年男は、車をコンビニの様な店に停めました。
「お菓子や飲み物を買おうか」という様な事を言い、私を店内へと促しました。

買い物とかどうでもいいんだけどな、と怪しみながら、ちょっとした物を買って、再び車に乗りました。

男は再び、何か考えながら車を走らせたと思うと、「カフェにでも行かないか?」と提案して来ました。

ああ、そういう事か、目的地に連れて行かずにデートに持ち込む気だな、と悟った私は、「バスターミナル行かないなら、今車降りるわ」と言って、走っている車のドアをいきなり開けました。
人目の多い真昼の大通りで、走っている車のドアが突然開くというのは、誰がどう見ても、何かあったと分かります。

男はそれを意識して、慌てて、「分かった、今バスターミナル行くから、ドアを閉めてくれ」と言いました。

こうして、無事にバスターミナルに着きました。
私はその中年男性にお礼を言って別れました。

マレーシアのクアラルンプールで夜中さらわれそうになりタクシー代わりに利用した

マレーシアのクアラルンプールに滞在中、夜中にあるナイトクラブへ行こうと街を歩いていた時の事でした。

探しても目当てのナイトクラブが見つからず、1時頃、宿へ戻ろうとした時の事でした。

私の前を遮る様に横から出て来た車の運転手が、「どこへ行くんだ?そこまで送るよ」と言って来ました。
スーツを着込んだマレー系の中年男性で、悪い人ではなさそうだけど、送ってくれる気ではないだろうな、と分かりました。

私は、それでもこの人なら何とかなるだろうと見込んで、「ありがとう」と言って車に乗りました。
私が宿の名前と場所を告げると、男は車を走らせました。

男は世間話をしながら、案の定、車をあさっての方向へ飛ばしました。
宿とは正反対の方向へグングン進んでいるのが、グーグルマップを見て、すぐ分かりました。

私は明るく、「ちょっと方向が全然違うよ?」と言い、そのマップを見せました。
おまえが私をどこかに連れ去ろうとしているのは既に分かっているぞ、という牽制です。

更に、実際には携帯にSIMカードも入ってないし一人旅なのに、「宿に彼氏と友達が待ってるんだよ。電話するね」と言い、携帯に向かって、「ごめんね連絡遅れてー」だの何だの日本語で喋りました。
どこぞの男が宿に乗せてってくれると言ったのに、道を間違えて遠くへ行っている、と言ってる事も、身振りで男に分かる様に話しました。
そうして、おまえの所業は外部に漏れているぞと、牽制をかけました。

男は、私の携帯のグーグルマップが動いていたので、SIMが入っていないとは疑わず、本当に電話をかけたものと捉えていました。

これによって、危機感を感じたらしい男は、車をUターンさせ、宿に向かってくれました。
そして宿の近くに着くと、無事に私を降ろしてくれたので、お礼を言って別れました。

ミャンマーのタクシー運転手が変態だったので下車した

ミャンマーのヤンゴンで、有名なお寺を参拝して、宿に戻ろうとしていた時の事でした。

お寺から出た道路に、タクシーが停まっていて、運転手が「乗って乗って」と助手席のドアを開けました。
私は、客を助手席に乗せるなんて珍しいな、とチラッと思いながらも、行き先を伝えてタクシーに乗りました。

タクシーの運転手は、30歳位の男でした。
右手でタクシーを運転しながら、男は、左手で自分の股間を弄り始めました。

私がそんな男を睨むと、男は私の右手を掴んで、自分の股間へ持って行こうとしました。
私を助手席に乗せた意図は、こういう事かと分かりました。

私はその手を振り払い、即座にタクシーのドアを開けました。

そうして、タクシーがまだ走っているのに、飛び降りようとする動きを見せました。
ミャンマー人は根がやさしいので、こうすると咄嗟に、私がケガをしない様に車を停めてくれるだろうと予測したからです。

するとやはり、男は慌ててタクシーを停めました。

すかさず私はタクシーを降り、そのタクシー運転手に向かって「うせろ」と言い、どこかへ行ってもらいました。

ベスト7、親切なトルコ人に助けられた

世界一周中、本当に困っていた時や気分が落ちていた時に、親切なトルコ人が現れて、私を助けてくれた事がありました。

温かいトルコ人に感謝です。

トルコのヴァンで英語の堪能な女子高生に助けられた

トルコの東の、ヴァンという大きな湖のある街で、英語が話せる人がおらず、バスの情報を得る事ができなくて、街中で困っていた時の事でした。

流暢な英語で、私に話しかけて来てくれた女子高生がいました。
私は、バスについて知りたいんだけど、英語が話せる人がいなくて困っている事を伝えました。

すると彼女は、バスのチケット売り場に私を連れて行ってくれて、私が希望するバスのチケットが購入できるまで、店員さんとの通訳をしてくれました。
素晴らしい責任感とリーダーシップを持った子でした。

更にその子は、「今夜ヴァンに泊まるなら、うちで夕飯を一緒に食べない?」と誘ってくれました。

この子の家族も私を温かく迎えてくれて、家族はみんな英語が話せないけれども、そこは彼女が通訳をしてくれて、思い出に残る時間を共に過ごす事ができました。

カンボジアで詐欺に遭った時やさしいトルコ人と話して元気になれた

ベスト9で詳しく話しますが、カンボジアで合計3万近く詐欺に遭い、気持ちが落ち込んで、人間不信になりそうだった時の事でした。

カンボジアからタイへ行くバスに乗り、国境で出国手続きをする為に列に並んでいた時に、自分の前の男性のパスポートを見て、その人がトルコ人だと分かりました。

トルコでは、多くのトルコ人から親切にしてもらえたので、トルコ人には安心感を感じていました。
なので私は自分からその人に、トルコ語の挨拶をしました。

本来メルハバ(こんにちは)と言う所でしたが、トルコ人への感謝を込めて、始めからテシェキュールイデレム(ありがとう)と切り出していました。
その人も、自国から遠く離れたカンボジアで、自分の国の挨拶を唐突にされて、嬉しくなった様でした。

それからパスポートの手続きが終わる間、一緒にカフェでお茶をしました。
その人はカメラで写真を撮るのが趣味で、今回の旅で撮った美しい写真や、トルコで日頃撮っている写真を、沢山見せてくれました。

そのトルコ人と話しているだけで、ほっとした、温かい気持ちになれ、詐欺に遭った落ち込みから気を取り直す事ができました。

ベスト8、アイスランド人が美男美女すぎた

東周りで日本からハワイへ行き、ハワイからヨーロッパへ飛ぼうとした時に、飛行機の乗り換えで、アイスランドの空港に立ち寄りました。

私は寒いのが苦手なので、早々にヨーロッパへ向かえればいいと思っていたのですが、実際にアイスランドの空港に降りてみると、目に入る人入る人が、美男美女すぎてびっくりしました。

人には個々人の好みがあるとは思いますが、自分的にはダントツどツボの人種がアイスランド人だと、この時判明しました。

夏場でも外はダウンを着て肌寒いくらいの気温で、尚且つ、物価も日本の4倍くらいと高いアイスランドですが、美しいもの見たさに、いつか旅したいです。

ベスト9、カンボジアで詐欺に遭った

海外では悪い人に気をつけろとよく言われていますが、悔しい事に私もカンボジアで詐欺に遇いました。

バスでタイの国境を越えて、カンボジアに入った際、カンボジア入国以降を案内するバスガイドだと名乗る男達2人が、バスに乗り込みました。

そうして、バスを両替所につけると、ここでカンボジアのお金に両替する様に言われました。

私はまさか両替所までニセモノだとは思わなかったので、カンボジアのお金に両替しました。
物価が安いため大量の紙幣を渡されて、その場で数えませんでした。
宿についてから数えたら、2万円くらい詐欺に遭っていました。

これも当時のカンボジアは警察が機能していない状態だったためです。

宿もその男達に案内されたので、アンコールワットのツアー代をぼったくられ、1万円くらい取られました。

バスの男達も両替所も宿も、すべてがグルだったのです。
この様に海外では、予期せぬ詐欺に巻き込まれる事もありますので、お気をつけください。

ベスト10、人生初のボーズ頭で海外を旅した

女性の海外一人旅、ましてや長期間の世界一周となると、気になるのが安全面です。

私はパッと見男の子に見える様な髪型の方が、安全性が上がるのではないかと考え、実行しました。

世界一周前半、ハワイとヨーロッパを旅した時は、アシメのベリーショートにして、西洋の護符をイメージして後ろに六芒星を入れていました。

トルコのバス停のベンチで昼寝をした際、道路側に背を向けていれば、男の子に見えたので、功を奏していた感がありました。

また後半は、東南アジアの仏教国への敬意を表して、人生初のボーズ頭にしました。

↑ミャンマーのタナカを顔に塗っています。

東南アジアの仏教国では、尼さんの姿も珍しくない為、思ったより場に馴染んでいた様でした。

まとめ

世界一周では、いい事も悪い事も含めて、普段絶対できない様な様々な経験ができる。

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仕事は都内の法律事務所勤務を経て、2010年から占い師をしています。

2013年30歳の時、バックパッカーで世界一周し、2017年7月から一年間ミャンマーで日本語教師をして、現在はデジタルノマド占い師として東南アジアを放浪しています。

「あなたが幸せに生きたら、地上から不幸な人を一人、救ったことになるんだ」という思いで、日々活動しています。